2010年08月09日

夏の鎌スタで写真撮ってきたゾイ

中田が順調にホームランを積み重ねていくのを、遠くから見るしか無い現状に悶々としてきたので
とりあえずナマで野球見てこようと思って鎌ヶ谷に行ってきた。

って、外野にビーチあるし
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カビーは寝転がってるし
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ついでに村田はサイズが子供とあんまりかわらないし...
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東京ドームやマリスタでは中々撮れない写真が色々撮れて楽しかったですね。
ビールも安いしwww(^ ^;)

先発八木は無難だったけど、上で投げるにはちょっと不安気なピッチングでしたが、
まぁ、写真も色々撮れたのでよしとしよう。
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上は中田の話題でもちきりだけど、今日2HRの鵜久森も頑張ってます。
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須永は正直見ててツラかったかなぁ。
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ちなみに試合中、外野で坪井さんがストレッチしてた。
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写真を撮りに行くという点では、昼間で明るいし、選手に近いし、楽しいね。鎌スタ。
また行きたくなりました。
【野球場で撮ろう!の最新記事】
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2010年05月04日

チョッQRのありがたさと来たら...

世はGW真っ最中。今年初めてのマリスタ観戦に行ってきました。
今日はチケットをマリーンズ公式サイトで予約して、球場の専用窓口受け取りという、
いわゆる「チケットレス」というサービスを利用したのですが、これが大誤算。

球場に着いたのは、試合開始1時間以上前の12時半過ぎ頃だったのですが、
その時点でチケット受け取りの列が長大なものになっていて、結局チケットを受け取ったのが
試合開始10分前の13時50分。

仕方無いというか、当然というか、ビジターの外野応援席は自由席なので、
2人分並びの席など全然見つからない状況。

迷ったけど、とりあえず一つ空いてる席にムスコを座らせて、極力近い席に自分も陣取るか...
と思っていたら、親切な方に席を替わって頂き、なんとかムスコと並びの席を確保。

本当なら試合前の練習とか、スタメン発表とか、試合前の北の国からとかを楽しむハズだったのですが。

当日のチケット受け取りの不要な札幌ドームのチョッQRのありがたさをしみじみ感じました。

試合の方は先発のルーキー増井が制球定まらずというか、マリスタの風に翻弄されてというか...
IMG_0779.jpg「増井力投」(ムスコ写す、を、父がトリミング)

キムテギュンのホームランがすぐそばに落ちてきて怖い思いをしたり、追いついたと思ったら
すぐに突き放されたりで、今年のお決まりどおりの苦しい展開だったり...

なかなかすっきりしない展開でしたが、目の前でひちょりが見れたし、
IMG_0787.jpg
「たたずむひちょり」

まぁ今は耐えるしか無いですね。


でも耐え切れるかどうか心配で心配で、明日の(というか既に今日ですが)チケットを買って
きてしまいました。ムスコに「どうする」と聞いたら「ボク、明日はいいや」とのこと。

今日は入場までに待ちつかれたようで、試合中にもウトウトしてたし、仕方無いかな...と。
こうして段々オヤジに付き合ってくれなくなるんだろうなぁ...と思うと寂しいですが。

とにかく、明日、マリーンズ戦の今年初勝利を見られるようたっぷり応援してくるしかないっす!!

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2010年04月01日

野球のある日々が戻ってきた...んだけど...

今日は定時で仕事を抜けて東京ドームへ向かう。
今朝は、ユニフォームと小型メガホンをカバンに入れて出社しましたから。
土日のマリスタに行けなかったので、今日が今年初観戦になるワケで...

ライトスタンドの立ち見エリア(ようは一番上というか後ろ)に陣取ったのは2回裏の中田の打席の時。
となりの男性に、直前に二岡のタイムリーで先制したことを聞く。
そのまま中田が三振、大野内野ゴロでチェンジだったけれど、先制したのでビールを購入。
東京ドームのバカ高いビールも半年振り。

試合はそのまま8回裏までゼロ行進。
ファイターズのクローザー候補ウルフのピッチング練習を見ながら
「自分、このまま得点シーンも失点シーンも見ないで終わるんですかねぇ」
ととなりと談笑。

そのちょっと後にBsのT.岡田の逆転スリーランを見ながら

変なこと言うんじゃ無かった...orz

と思うことになろうとは。

ま、それでもその裏に、ちゃんと得点シーンも見れたのはせめてもの救い。

ただ、このまま9回のマウンドを任せる投手が固定できないと
昨年のライオンズの二の舞の臭いがぷんぷんですぜ。


2010観戦成績 0勝1敗


ちなみに今日のB☆Bの背中
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【日本ハム】またも救援失敗、最下位転落(日刊スポーツ)


http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20100331-612667.html
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2009年12月27日

マスコットも髪が伸びるのか??

B☆Bが恒例の契約更改の記者会見。

は、いいとして茶髪のロン毛で登場した模様。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/special/2009npb/fighters/KFullNormal20091227104.html

まぁ、開幕までにはいつものモヒカンに戻すんだろうけれど、こういうコトでオフにもファンを楽しませて
くれるのはB☆Bらしいとは思う。

コラムを読んでいると、というか読んでいなくても、B☆Bの仕事に対するスタンスには
感心させられることも多い。マスコットという仕事に対峙する、そのプロ意識の高さは、
それこそ、中田翔あたりも見習って欲しいぐらい。

この冬もまた、札幌国際クロスカントリーに出たり、道内のイベントに出たり、オフとは言え
きっと色々忙しいであろうB☆B。記事にあった
>「12球団のマスコットを呼んで札幌ドームでイベントをやりたい」と構想を披露
ってのも、実現するといいですね。

ワシは見に行けませんが。
posted by kirinbook at 21:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

来年のショートストップは誰だ

すでに来期へ向けた選手の異動、コーチングスタッフの発表が連日伝えられるプロ野球。

ファイターズも来期の体制が発表になったし、藤井のFA表明、ひちょりのFA非行使の残留とか
ドラフト指名ルーキーの入団発表とか・・・。

そんな中、トレードによる移籍の報道の先陣を切ったのが巨人からの岩館内野手の移籍。

岩館という選手は良く知らないけれど、来年のファイターズの激戦区はおそらくショートの定位置争い
だろうなぁ・・・と思う。
(ハム移籍の岩舘、遊撃定位置争い参戦誓う)
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20091114-565867.html

今年前半神懸り的な打棒を見せた金子誠は後半疲れを見せ、ポストシーズンで使命を完遂できず。
二岡も代打としていい働きを見せたと思うけれど、年間を通すには体調不安が残る。

ファイターズというチームは、ゴールデングラブ賞に7人が選ばれたように守備の要求水準が
非常に高いチームだ。ピッチャーは別にして、外野にしても、今年のひちょりはケガに泣いたけれど
守備に関していえば稲葉や糸井を押しのけて選ばれてもいいぐらい。

もちろん、今年のひちょりの打撃は稲葉や糸井とくらべて大きく見劣りするので、
守備が平均点レベルで3割20本クラスの選手がいれば、来年の外野が稲葉・糸井・ひちょりで無い
可能性はあるけれど、そんな選手が出てくる可能性はそんなに高くないと思う。

スレッジ残留の可能性が低くなってきて、高橋信二が捕手にこだわりを見せる中、
一塁&DHを誰で回すかという問題はあるけれど、鶴岡が捕手としてゴールデングラブを受賞し、
次代の正捕手として大野を育てようというチームの方針が明らかな以上、やはり一塁とDHは
信二と新外人で回す可能性が高いだろう、と思う。

というワケで、金子誠の体調次第な部分はあるのだけれど、来年のショートは新顔が食い込む余地が
他のポジションよりも大きいと思うワケですね。

中田も、このオフは死ぬ気でショートの守備を練習してみたらどうなんだろう。
少なくとも若者に「DHで出よう」なんて思っては欲しくないですしね。
posted by kirinbook at 01:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

ガッツに今もヒゲがあったなら・・・

日本シリーズ第2戦。
まさかというか、やはりというべきか、ファイターズの先発はダルビッシュ。

ダルビッシュ、“強行先発”(サンスポ)

あきらかに、万全の時のダルビッシュではなかったけれど、
そんな時のためのピッチングの(しかもまだ見せていない)引き出しが、まだまだあるようで・・・

150km/hクラスの速球を持ちながら、「変化球投手」を自称する我等がエース。

今日最大の山場は5回表の二死から3連打を浴びて満塁とした場面。
かつての日ハムの主砲、小笠原道大を内角低めのカーブで空振り三振に取り
思わず雄叫びを上げるダルビッシュ。

もちろん、そんな場面のガッツは敵に回すとどんなに厄介なバッターかはよく知っていたけど、
今日の小笠原はそんなに怖く無かったよ。
なんでも、良く打つ"らしい"、顔も良く見たことの無いセ・リーグのバッターの一人、ぐらいな感じで。

あの「ガッツ」が敵に回って日本シリーズに出てきたらキビシイなぁ・・・
なんて思っていたのはたしかだけれど、
ヒゲの無い小笠原は「巨人の小笠原」であって、ワシ等が良く知っている小笠原道大とは
別の人のような気がしますね。良くも悪くも。

今日、ガッツにヒゲが生えていたら、あるいはあの場面で打たれていたかも・・・。

なんて、思ったりした、今日の第2戦でした。


ともあれ、ダルビッシュのお陰で、勝にせよ負けるにせよ、日本シリーズは第5戦まで行くことが決定。
なんとか第5戦のチケットを取った身としては、かなりホッとしました。さすがは
「我等がエース、日本のエース!!」
posted by kirinbook at 23:55| Comment(0) | TV前観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初戦の敗北は2006年も同じ

日本シリーズ第1戦は、F3−4Gの惜敗。
安打数はジャイアンツ8安打に対してファイターズ12安打。
9回もクルーン相手に1点をもぎ取るなど、
戦前のイメージほど戦力に差は感じなかったかな。

「日本ハム、12安打も12残塁で惜敗…日本S」(サンスポ)

まぁ、12残塁は確かに、も少し何とかならんかったかなぁ・・・と思うけれど
昨年までのファイターズなら残塁するほどは打てなかったワケで。
シーズン中も、何だか残塁が多くて若干イライラする場面が多かったのだけれど
多分、昨年までと違って、チャンスメイクに至る回数が昨年までよりも増えた・・・
ということなのだと思う。

ダルビッシュがいない今、確かに武田勝は勝ち頭だったワケだけれど、10勝9敗だからねぇ。
むしろ、後半復調してきた八木が9勝3敗とか、宮西が中継ぎで7勝2敗とかの方が
貯金を作っているワケで。

昨日の試合の勝負のアヤというと、6回ウラ、スレッジ・小谷野の連続ヒットの後の
糸井:バント失敗
鶴岡の代打二岡:タイムリー
金子誠・賢介:凡退
のあたり。

あんまりバントの上手くないというか、基本的に器用なイメージの無い糸井なので、
この手の失敗はまぁ、あるかなとは思う。むしろ打って行かせても良かったのかなぁ・・・と。
2点差があったので、2・3塁にしたい意図は分かりますけど。
直後に鶴岡に代打を送って二岡のタイムリーが出ただけにもったいなかった。

結果論だけど、糸井に打っていかせてダブルプレーだったとしても、
二岡のタイムリーで1点は変わらなかったワケだし。

むしろ引っ掛かるのが、
ここでキャッチャーを鶴岡から大野にスイッチした直後、7回表に失点していて、
鶴岡のままだったらどうだったんだろう?   という点。

大野奨太くんは大丈夫なのかなぁ。気のせいなんだろうけど、ちょっと不安なんだよね。
で、案の定打たれてるし。8回には小笠原の三振を後逸して振り逃げにしちゃうし・・・。

ま、初戦を落としたのは2006年と同じ。
しかも2006年はダルビッシュが川上憲伸に投げ負けたワケで、そのときのショックたるや・・・

もっかの不安は、このままスウィープされると、せっかく取った第5戦のチケットがムダになること。

というワケで、だれが先発だか分からないけれど、今日もしっかり応援しよう。
テレビの前で。
posted by kirinbook at 10:34| Comment(0) | TV前観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月21日

これはさすがにシンジラレナ〜イ

9回ウラ、スレッジ、サヨナラのグランドスラム。
マンガで見たら「そんな都合良く行かねーよ!!」と怒り出しそうな展開。

日本ハム・スレッジが劇的逆転サヨナラ満塁弾!(サンケイスポーツ)

でも、それが出るのは
1)ファイターズの底力?
2)実力以上の力で走って来たイーグルスの失速?
3)札幌ドームのスタンドのせい?

ま、それはともかく、今、いい気分でTVのスポーツニュースのはしごをしているのだが、
なんだか、結構あっさりと、『優勝チームの底力とやらで見事な逆転』みたいなニュースばかり。

でもねぇ、1対6の5点差を8回ウラに3点取って
「よーし。2点差なら最終回、まだまだ行ける!!」
と思った矢先に、鉄平の2ランHRで再度突き離されて4点差ですよ。

なんとか意地を見せて欲しいとは思ったけれど、いくらなんでも、これはイーグルスの方に
流れも勢いもあるんだなぁ・・・・というのが正直な感想ですわ。

そこからのまさかのサヨナラ逆転満塁HRだけに、「ファイターズが強い!」 ってのは
ウソじゃないのだろうけど、それ以上に、「イーグルスは気持ちで戦力の不足を補って来たのだろうなぁ」
としみじみ思いました。

これでガクッといってしまってもおかしくないイーグルス。

ただ、明日はそんなチームを引っ張ってきた岩隈が先発。しかも、ウチの先発は糸数。

せっかく止めたイーグルスの勢いを再加速するような試合だけはカンベン願いたい気分ですね。

posted by kirinbook at 23:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

連夜の延長戦

連長の延長12回。しかも昨日は引き分けでしたが、今日は見事な快勝。
昨日の0vs0の勝ちに等しい引き分けもシビレましたが、今日は掛け値なしの快勝ですから。

9回の代打二岡の同点打も、、12回表、試合を決めるスレッジの一発も素晴らしい。

でも、今日一番大きかったのは、攝津を叩いたことではないでしょうか。
馬原の不調で、ホークスの代役クローザーに指名された攝津ですが、確かにそれを是とするだけの
実績を残していたのも事実。仮に、クローザー攝津が通用する実績を作ってしまうようだと、この後も
なかなかゆるくない展開が待っていそうで・・・。

ま、ホークスの後半の投手陣の不安感を解消させなかったのは大きいですね。

というワケで、もしかすると、ポストシーズンが苦手なホースクよりも、今日も快勝したイーグルスの
方が難しい相手になるかもしれないなぁ・・・、などと思ったのでした。

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2009年09月20日

日ハム打線の最期の1ピース

このところ身内の不幸があって、今年最期の関東での試合に行けなかったり、
それで仕事に穴が空いた分、テレビの前にもいられなかったりで、試合経過も合間合間にwebで
チェックするだけなのだけれど、そんな中でもこんな話を目にすると嬉しいものです。

>球界きっての元気印が、久々に打撃で魅せた。(サンスポより)

実は今日、ファンクラブ会員に送られてくる(道内では普通に売っているらしい)ファイターズマガジンが
届いたのだけれど、その表紙を1枚めくったフロントページに見開きで載っている1枚のモノクロの写真がとても気になったのでした。

ロッカールームらしき部屋につるされた8着のユニフォーム。

左から順に高橋信二、稲葉、糸井、スレッジ、田中賢介、金子誠、小谷野、鶴岡・・・

何のことは無い、今年のファイターズのスタメンを飾ることの多い8着のユニフォームなのだけれど、
逆に今年のファイターズが、残りのもう1着を固定できなかったことを象徴している気がしたのですね。

思えば春ごろは、糸井がセンター固定とまでは行かなくて、
稲葉もWBCの疲れのためか、常時ライト先発とは行かなくて、

外野のスターターは
スレッジ・糸井・稲葉だったり
スレッジ・ひちょり・稲葉だったり
ひちょり・糸井・稲葉だったり
稲葉が休んでスレッジ・ひちょり・糸井とか、
紺田や坪井がスタメンだった時も結構あった気がします。

そのうちに、糸井は打線の中で欠く事のできない存在になって行きました。

ひちょりは打撃がイマイチ不振なまま、相手の先発(右or左)によって、坪井と併用っぽくなっていき、
やがて昨年に続いて死球を受けてケガをして・・・

だから復帰後のひちょりの元気な姿がいつにも増して嬉しい。

今回のファイターズマガジンの写真も、あと1ヶ月先であれば、最期の1ピースとして
「背番号1」のユニフォームが存在していたのではないのかなぁ・・・なんて思います。

今年のペナントレースも残りあとわずか。
クライマックスシリーズも含めて、マリスタや西武ドームでの試合は最早なさそうな雲行きですが、
できることなら東京ドームか神宮球場で日本シリーズを見たい。

もし、東京ドームか神宮で日本シリーズが行われるなら、万難排しレフトスタンドへ馳せ参じたいですね。
レフトのフィールドにはひちょりがいることでしょうから。
posted by kirinbook at 04:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする